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農作業をかんたん記録。瞬時に情報共有。アグリノートが 『勘と経験』 を強力にサポートします。

マップベースで幅広く営農を支援

  • 航空写真をベースに、農作業の記録を作成
  • 記録やデータの閲覧も、マップ上の圃場をクリックするだけ
  • コストと売上を自動計算。手軽に収支を管理
マップベースで幅広く営農を支援

スマートフォン・タブレットで現場でも大活躍

  • 現場で記録して、瞬時に情報共有
  • 気になったら、現場の写真もアップロード
  • GPS機能で作業した圃場を自動判定。手軽に記録を作成
スマートフォン・タブレットで現場でも大活躍

機能一覧

  • 航空マップでの圃場管理航空マップでの圃場管理
    Googleマップの航空写真を使用した圃場マップで、正確に圃場の場所を管理できます。モバイルのGPS機能によりアプリでの位置確認も可能。的確に作業指示ができます。
  • 作業記録をつける作業記録をつける
    圃場単位で記録をつけて、その記録内容を一覧で確認できます。
  • 生育記録をつける生育記録をつける
    草丈・葉数などの生育経過を記録できます。記録したデータは自動でグラフ化し、いつでも確認できます。計測時に画像を撮影して添付できるので、生育状況をわかりやすく保存できます。
  • 収穫記録をつける収穫記録をつける
    品質・規格・収穫量を圃場ごとに記録できます。さらに出荷記録と連携することで、いつ・どこで収穫したものをどこに出荷したのか、収穫から出荷の流れを正確に管理できます。
  • 出荷記録をつける出荷記録をつける
    出荷先別に出荷した内容を記録できます。金額は売り上げとして計上されるので、作付・圃場単位の収支内容も確認できます。
  • モバイルアプリでの操作モバイルアプリでの操作
    スマートフォン、タブレットからの操作に便利な専用のアプリケーションを提供しています。〔Android,iOS対応|アプリダウンロード、利用料無料〕
  • GPS機能を活用した作業記録作成の自動化GPS機能を活用した作業記録作成の自動化
    GPS記録下書き機能が日々の作業記録を大幅に軽減します。スマホを持って農作業をすると、いつ・誰が・どこで作業を行ったかをアプリが自動で判定し、記録の下書きを作成します。繁忙期でも忘れずしっかりと記録がつけられます。
  • カレンダーでのスケジュール・履歴管理カレンダーでのスケジュール・履歴管理
    カレンダーで作業予定や実績を確認できるので、スケジュール管理に最適です。日付をクリックすると作業実績、予定の詳細が表示され、内容の確認・編集も簡単に操作できます。
  • 圃場単位での履歴の確認圃場単位での履歴の確認
    指定した期間内のすべての記録(出荷記録を除く)を圃場単位でわかりやすく確認できます。また農薬・肥料の使用回数、成分の使用回数を自動で計算し、使用履歴を簡単に確認できます。
  • 圃場マップでの作業進捗の確認圃場マップでの作業進捗の確認
    農薬・肥料の使用履歴や作業の進捗を、マップ上の圃場を色分けして表示します。未作業の圃場の確認や状況進行度をひと目で確認でき、作業の漏れやミスがなくなります。
  • 農薬の使用に対するアラート表示農薬の使用に対するアラート表示
    農薬の使用を含む作業記録に対し、使用回数や使用の制限など、アラート(警告)メッセージを表示してお知らせします。
  • コスト管理と収支管理コスト管理と収支管理
    農薬・肥料のほか、使用する資材、人件費の単価を設定することで、作業記録に基づき圃場ごとのコストを自動で計算します。また出荷記録と連携することで、収入(売上)と支出(コスト)のバランスを確認できます。
  • 輪作管理輪作管理
    登録した記録データはいつでも遡ることができます。輪作の確認画面では、圃場単位の作付内容を一覧で確認できます。
  • 土地情報の管理土地情報の管理
    圃場とは別に土地(不動産)の管理ができます。土地情報と圃場情報を連携することも可能です。
  • 農薬データベース農薬データベース
    農薬情報は、独立行政法人農林水産消費安全技術センターが管理しているデータベース(FAMIC)を使用。使用回数や使用期間など、農作業に必要な情報をアグリノート内で閲覧できます。
  • データの出力データの出力
    出力アグリノートで記録した内容(作業記録、農薬、肥料)は、自動で圃場毎に集計されるので、整理やまとめ直す必要はありません。また記録データをExcelやCSVファイルで出力・印刷ができるので、データの解析や検証にも活用できます。
  • 生産履歴の二次元バーコード生産履歴の二次元バーコード
    蓄積した生産履歴が閲覧できる二次元バーコードが発行できます。社内管理用としてはもちろん、生産履歴の提示に対応したトレーサビリティとしてもお使いいただけます。安心・安全をアピールできるので消費者からの信頼も得られやすくなります。