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第6回 国際 次世代農業EXPO ウォーターセルブース ミニプレゼン情報 〔3日目〕

 

こんにちは。アグリノート・サポートチームです。

開催まであと6日と迫りました『第9回農業Week|第6回 国際 次世代農業EXPO』!!

ウォーターセル(アグリノート)ブースの準備も終盤、本日会場に向け配布資料や資材の出荷が終わり、細かな準備を残すのみとなりました。

ブース内ミニプレゼン情報も最終日・3日目のご案内となります。
3日目・10月11日のプログラムをご覧ください。

ウォーターセルブース ミニプレゼン【3日目:10/11(金)】

①12:00~12:30|
いろは活用の事例およびアグリノート連携機能の紹介

【プレゼンター】
株式会社スカイマティクス
営業企画部 セールスディレクター 伊達 卓馬氏

ミニプレゼン告知・3日目-1

 

会期3日目の1本目は、リモートセンシングサービス連携のパートナー、スカイマティクス・伊達様にご登場いただきます。

すべての画像を農業関係者にとって「価値ある情報資産」に変える圃場管理サービスとして、ドローンで撮影した圃場の画像から作物の状態を見える化するのが、葉色解析サービス「いろは」です。
アグリノートとの連携により、日々の作業履歴・生育履歴等にドローンが撮影した圃場の視覚情報が加わり、栽培経過をより正確に把握できます。

「いろは」の活用事例を交えて連携機能についてもご紹介いただきますので、ドローンで撮影した画像をどう活用したらいいのか困っている方はもちろん、これからドローンでの撮影にトライしようという方は、大変参考になるのではないでしょうか。

 

②14:00~14:30|
アグリノート運用手順とKPI管理による生産性改善

【プレゼンター】
有限会社ワタミファーム 代表取締役 西岡 亨祐氏

ミニプレゼン告知・3日目-2

 

ミニプレゼンの最後は、グループ農場すべてでアグリノートを導入・運用されている、有限会社ワタミファーム・西岡様に締めくくっていただきます。

生産から加工、販売、消費者を経てリサイクルした資材を生産現場で活用する、6次産業モデルを実践するワタミグループの生産を担う、ワタミファーム。グループ農場すべてでアグリノートを導入し、運用されています。実際の農場でどのようにアグリノートを活用されているのか、また記録をもとに行うKPI管理についてお話しいただきます。

運用・管理のひとつのお手本として、アグリノートをこれから始めようと考えている方からベテランの方々まで、必聴な内容になりそうです!

 

農業Weekではさまざまな有識者の方々によるセミナーが人気ですが、
ウォーターセルブースのミニプレゼンも充実の内容でお届けします。どうぞご期待ください!

会期終了後には、ミニプレゼンレポートの公開を予定しています。
イベントに参加されない方にも、アツいプレゼン内容をお届けしますので、楽しみにお待ちください。

 

引き続きアグリノートをよろしくお願いいたします。

 


≪2019年10月9日~10月11日|幕張メッセ≫
第9回農業Week|第6回 国際 次世代農業EXPO
6ホール スマート農業ゾーン No.32-60|出展者名:ウォーターセル株式会社